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選択ジャンル:ライフライン復旧   検索結果件数:320件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
管周混合推進工法
HR-050028
管路の復旧工事に適用する。開削工法と比較して、比較的に周辺環境に影響されず、また影響を出すことが少ない推進工事において、経済的に中長距離・曲線推進を提供する推進工法である。 ライフライン復旧
ドレグレ側溝
CB-000004
通常の側溝を使用する場合と施工は変わらないため、将来的に水溜りを防止することを考慮しつつ、道路構築を可能とします。 ライフライン復旧
アクアブリック
KT-000138
水道の復旧していない地域において、地下に雨水を貯留し雑用水などに利用が可能です。 プラスチック製のため空隙率が高いため、同容量のコンクリート製貯水槽と比較し 掘削量が少なく、組み立ても人力で可能。100m3の貯留槽で、約6日で施工が可能。また、製品寸法が約50cm角なので施工場所の敷地形状に合わせた組立も可能。 ライフライン復旧
ECO-C・L(エコ・クリーンリフト)工法
KK-100064
自走式の搬送・据付台車であり、狭隘地、瓦礫や土砂で移動式クレーンに制約がある現場、高架下や高圧線等で上空に制約がある現場でも、一箇所の荷卸し地点から、ボックスカルバートの搬送・据付が出来る。バッテリーは夜間の余剰電力により充電するので、電力使用のピーク時間帯の消費電力量を抑えることが出来る。 ライフライン復旧
FILL WALL工法
CB-090021
本工法は盛土高20m程度までの主に道路盛土に適用される。壁面を垂直に構築できるため、土地を有効に利用できる。従来工法と比較して補強材本数が少ないため施工手間が軽減され、工期の短縮が図られることから、道路構造物の早期復旧に貢献できる。 ライフライン復旧
超大口径PC推進工法
KT-090010
本工法は、内径3.5m~内径5.0m、施工延長500m以下の管渠に適用できるため、比較的管渠延長の短いライフラインの復旧や新設に適用が考えられる。基本的には、密閉型の掘進機を用いて施工するが、盛土下構造物の復旧の場合など地下水の少ない条件では、開放型での施工も可能である。 ライフライン復旧
長距離・急曲線推進システム
KT-980720
地中に埋設される下水道等のパイプライン復旧は、管路部分を掘削しない推進工法が優れているが、資機材の搬入出の基地となる多くの立坑が復旧作業の支障となる。長距離・曲線推進システムを採用することにより、立坑数が減少でき震災による復旧作業への影響が軽減できる。 ライフライン復旧
D-SLIM工法
KT-060119
被災した地中管路の復旧、付替え等において鋼矢板立坑によるシールド・推進工事に適用することで、工期短縮、コスト縮減が図れる。 ライフライン復旧
高性能砒素吸着材(As-Catch2)による水中の砒素吸着除去工法
KT-150112
道路工事などでの適用範囲は、工事中で発生する砒素含有水から砒素を除去するものである。 ライフライン復旧
その他
グラミック工法
KK-150019
震災等の影響により、高速道路、鉄道その他高架橋橋脚基礎杭や、ビルその他重要構造物の基礎杭に異常な曲げ応力が発生し、基礎杭にクラックが生じた場合、杭鉄筋の耐久性を確保するための補修に適した技術です。施工は、複雑な工程を必要とせず、省力化、工程短縮、経済性向上に優れます。 ライフライン復旧
補修・修復(橋梁)

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