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選択ジャンル:ライフライン復旧   検索結果件数:309件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
セラダクトA
CB-980038
セラダクトAは、地下ケーブル保護管として電線共同溝工事に、地震動や液状化現象の影響を殆ど受けない管路として、復興地域のライフラインの安全確保に役立つ製品です。これは、「阪神・淡路大震災」や「東日本大震災」後も、現地でケーブルを守り続けている事で証明しています。 ライフライン復旧
液状化対策
重力式擁壁用プレキャスト型枠
CB-980061
残存型枠である為軽量であること、中詰めコンクリート打設後は養生不要で埋め戻しが可能であることなど、速やかな道路構築を可能とします。 ライフライン復旧
応急復旧
すいすいMOP工法
TH-040017
本工法を採用することで、短期間に高架橋を構築できるため、高架橋の早期復旧が図れます。また、上部工を道路横断方向に折りたたんだ状態で組立・架設し、その後所定形状に展開することで上部工を完成させるため、最小限の作業帯幅で施工することができます。 ライフライン復旧
応急復旧
鋼製支柱地際部防錆用熱収縮チューブ工法
QS-090026
海水に浸かった上記鋼製支柱の地際部については錆の著しい進行が予想される。錆の進行を抑えるため,地際部に後付け可能なジッパー付き熱収縮チューブを被覆することにより錆による支柱の倒壊が防げる他,延命が可能となる。 ライフライン復旧
補修・修復(その他)
PCコンポ橋
SK-980027
今後の橋梁整備工事において、当橋梁形式の採用は、プレキャスト部材を多様に用いることによる現場工期の短縮と主げたの少数化による経済性の向上が期待できます。また、橋梁の連続化により耐震性と津波への抵抗性の向上が図れます。さらに、7割以上の地域還元率が見込める橋梁形式です。 ライフライン復旧
計画・設計
マルチレベル工法
TH-020011
据付工期を大幅に短縮でき、早期の復旧・復興が可能。既設構造物内に新たな二次製品を据え付けることで既設構造物を有効利用した復旧工事として利用可能。また、当該工法による据付は、底版よりグラウト注入を行うため、従来のドライモルタルの上に据付ける方法に比べ耐震性に優れていることを今回の震災で確認・実証した ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)
エコTMS・管入替工法
KT-080006
被災して破損した公共下水道等の排水管を非開削で同一位置に新設管を入れ替えることができる。 非開削での改築推進工法の管渠入替は、液状化対策にもなる。 ライフライン復旧
液状化対策
ST集排水工法
HR-990020
ST集排水工法に使用する集排水管(鋼管)は、大口径(Φ300A~Φ600A)で、高開口率なものを使用するため、急速な集排水が可能です。集水井内・排水トンネル内での施工が可能で、地下水排除及び天然ダム等の排水にも利用可能です。 ライフライン復旧
その他
避難誘導技術「照明装置」LEDソーラー照明灯
SK-060027
太陽電池と蓄電池を組み合わせた自己発電機能を有しているため、電力供給が断たれている場所でも、比較的容易に夜間照明としての機能を復旧することが可能です。 ライフライン復旧
応急復旧
L型擁壁用コーナーブロック
QS-100002
従来のL型擁壁コーナー部築造技術と比較して、現場打ち部が少なく、大幅に工程を短縮できます。また、構造が簡易であるため熟練工を必要としません。このことより、緊急の災害復旧・復興工事においても、高い品質を満足しながら、迅速な道路及び宅地の築造に効果を発揮します。 ライフライン復旧
応急復旧

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