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選択ジャンル:ライフライン復旧   検索結果件数:309件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
レジンコンクリート製・情報Box、C・C・Box
KT-990245
短納期で製品を供給できること,また,新規管路の埋設工事の他,既設管路の増管,分岐,接続のために特殊部を設置する際には,躯体を分割して搬入し,既設ケーブル等を収容(抱き込み)しながら坑内で組立て一体化することにより,短期間で設置工が完了できるなど,震災復旧に求められる工事のスピードアップに寄与できる. ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)
アーバンノーディッグ工法
QS-010005
下水道、水道、電気、ガス、CCボックス、光ケーブル事業に伴う管埋設工事において開削で施工しにくい箇所での管路を短期間でかつ廉価で非開削で施工する事が可能 ライフライン復旧
計画・設計
テラ・ジェット工法
QS-990013
ガス用、上下水道管、電力・通信管(ポリエチレン管、鋼管、FEP管等)の復旧を従来の推進工事よりも工期短縮でき経済的な工法である。地中埋設物の存在がある現場においても、3次元カーブ推進を行うことが可能であり障害物を迂回することが可能。立坑の設置についても地上発進型であるため立坑を簡素化できる。 ライフライン復旧
情報通信、情報共有
パワースラブ(鋼・コンクリート合成床版)
KT-030003
パワースラブの鋼板パネルは床版の型枠と支保工の機能を有するため、現場での型枠と支保工の設置・撤去作業が不要となり、従来工法の場所打ちPC床版に比べて、作業の安全性が向上し、現場での工期短縮が可能である。また、型枠廃材の発生量が減少するため、周辺環境への影響を軽減できる。 ライフライン復旧
補修・修復(橋梁)
防草を意図したコンクリート境界ブロック
CB-050041
復興復旧作業に時間と費用が掛かる事に対し、将来的に目地部に対する無駄な除草作業がなくなる事で、維持管理費用を削減でき他の優先作業費を増大させると同時に復旧した道路などの景観を確保できる。(単価、施工方法など既存の製品と同等) ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)
デ-ルチップ工法
QS-040019
デールチップ工法は,震災で発生した木質のがれきをチップ化して使用することも可能であり,被災地周辺における植生工法として広く活用できる。 ライフライン復旧
補修・修復(その他)
LSハイテングレーチング
CB-090008
重量減による運搬の負担軽減、材料の使用減など環境重視を第一に置いた製品である。環境配慮だけでなく、施工現場での据付やメンテナンスの作業負担を軽減できる。高齢化社会にも配慮し、財政上の課題、人員不足を多少クリアーできる。 ライフライン復旧
補修・修復(その他)
TB工法(タッチボンド工法)
KK-070004
震災によって離間やズレ等が生じた構造物どうしの継手部に,TB工法の高弾性接着剤を充填すれば,高い水密性と可とう性を付与できます。復興においては従来の耐震継手工法より施工速度が速いTB工法を適用すれば工期を大幅に短縮できます。また,搬送台車工法(KK-100064)と組み合わせることで施工速度がさらに向上します ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)
カナヒュームF型
KT-060060
【活用の場面】公共下水道管敷設工事、道路下雨水排水管敷設工事、管材料軽量化を求められる現場の排水管敷設工事。 【活用の効果】軽量で扱いやすく、施工性、安全性が向上する。施工機械の小型化により、コストダウンが図れる。コンクリート基礎が不要で、施工が早い。耐震継手を用いて継手部に耐震性確保が可能です。 ライフライン復旧
応急復旧
ハニカムボックス
CB-080030
公共施設や住居確保のための高台移転地域の大規模な開発行為に伴い、洪水防止のための雨水流出抑制が大きな課題となります。ハニカムボックスは地下式の雨水貯留槽であり、上部をできるとともに後期の大幅な短縮やコスト縮減が可能な工法です。 ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)

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