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選択ジャンル:ライフライン復旧   検索結果件数:319件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ハニカムボックス
CB-080030
公共施設や住居確保のための高台移転地域の大規模な開発行為に伴い、洪水防止のための雨水流出抑制が大きな課題となります。ハニカムボックスは地下式の雨水貯留槽であり、上部をできるとともに後期の大幅な短縮やコスト縮減が可能な工法です。 ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)
CD側溝シリーズ
CB-050043
被災した道路復旧工事にCD側溝を使用することにより、工事費のコストダウンが可能です。また、バリエーションを豊富に取り揃えており、インバートコンクリートを打設することにより可変タイプの側溝としても使用できます。JIS規格形状の側溝蓋が使用可能であるため、被災した側溝蓋(発生品)を再利用することも可能です。 ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)
イーグルボックス/ネオイーグル
CB-040074
プレキャストブロックを使用するため、被災した道路等の法面や擁壁を速やかに復旧し、早期の道路交通への供用が可能です。施工方法も容易であり施工現場の省力化を図ることができます。また、積勾配1:0.3~1:0.5に対応でき、控厚500~3000mmの9タイプを取り揃えているため様々な設計条件にも対応可能です。 ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)
3Sセグメント工法(管きょ更生工法)
HR-070028
更生部材が軽量であり、大型機械を使用せずに施工が可能なため、大型車輌が進入できない被災地域のライフライン復旧作業に適している。また、既設管に段差・ズレ・隙間・屈曲があっても対応できる。さらに、管路施設の更生と同時に耐震部材を用いて、レベル1とレベル2に対応した耐震設計も可能である。 ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物)
ガードレール・ガードパイプ 自在R連続基礎ブロック
CB-050040
仮設基礎としての使用が可能であり、仮設道路に置き式基礎として使用した後に、本設(埋設)への転用が可能であるため、効率的に道路復旧に役立たせることが可能です。 ライフライン復旧
応急復旧
リバーシブルブロックガードレール連続基礎
CB-050058
基礎設置し、連結部のコンクリート硬化前に埋め戻しが可能であるため、早急で、安全を考慮した道路構築、供用開始を可能とします。 ライフライン復旧
応急復旧
フリーエル
CB-080020
特に坂路等の勾配のある道路について、二次製品+現場打ち工法とすることで、現場にあわせた構造物の構築を可能とし、二次製品の特殊加工品のみ、現場打ちのみで施工する場合よりも工期を短縮することが可能です。 ライフライン復旧
応急復旧
コンボルト型屋外貯蔵タンクシステム
QS-100037
火災、水害等の災害に非常に強く、防食性、耐候性に優れ、多雪地域、塩害が心配な沿岸地域等自然環境に厳しい場所に有効である。移動が容易な為、緊急時に仮設で据付後、周辺環境に応じ移動できるなど利便性にも優れている。 ライフライン復旧
応急復旧
逆Tポール基礎
CB-060005
道路標識などのインフラ整備にあたり、早急な施工対応と、コンパクトな基礎幅にて施工を可能とします。 ライフライン復旧
応急復旧
歩車道ベース付暗渠側溝
CB-060011
側溝と歩車境界ブロックを効率良く施工出来、また側溝と歩車境界ブロックが一体となっているため構造物の占有幅を最小限に抑えることが出来ます。 ライフライン復旧
応急復旧

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