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選択ジャンル:液状化対策   検索結果件数:234件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
鋼管杭中掘バイブロ併用工法「NB工法」
KT-160090
地盤の表層が液状化層であって、地震時に液状化した場合摩擦杭では杭と地盤の摩擦が失われ上部構造物を支持できなくなるが、本工法の場合は支持層が大深度であっても支持杭を施工可能であり、事前に液状化対策を講じることができる。 液状化対策
エコジオ(ECO GEO)工法
CB-110013
軟弱地盤対策、及び地震時の液状化対策として、住宅・擁壁・ボックスカルバート・マンホール等、小規模構造物へ適用できる。幅2.0m程度の小型地盤改良機を使用するため、狭小地での施工が可能であり、騒音・振動が小さく周辺施設の影響を最小限に抑えることができる。 液状化対策
置換式柱状地盤改良工法「SST工法」
KT-150002
本工法の特徴は、掘削土を直接目視確認して不純物を除去し、これに追加砂と固化材を混合した改良土を水平および鉛直方向に締固めながら改良体を築造する点にある。これにより、均一かつ高強度の改良体が築造されると共に、周辺地盤も締め固められるため、せん断変形抑制、密度増大等の液状化対策としての効果が発揮される。 液状化対策
ディープ・バイブロ工法
KT-980238
従来の振動締固め工法(SCP工法)と比べ、振動・騒音が2~3割程度小さいこと、施工機械がコンパクトであること、周辺構造物に与える影響が小さいこと、補給材として再生骨材や現地発生土等が有効活用が可能であること等、震災復旧にも十分対応が可能です。 液状化対策
エポコラム工法(地盤改良工法)
KT-980205
瓦礫・ガラの混在や既製杭が残存する地盤でも、補助工を必要とせず一工程にて攪拌改良が可能。ヘドロや汚染土等の安定処理(固化・封じ込め)や地盤の液状化,沈下,すべり対策等では、φ2.5mやφ1.6m×2軸の大口径施工により、コスト縮減・工期短縮が可能。対象;道路・河川・盛土、埋土・基礎・護岸・堤防・造成 液状化対策
バルーングラウト工法
SK-110016
低圧力で薬液を注入するため改良時に周辺地盤への影響が小さく、水平誘導式曲り削孔を活用することで既設構造物直下の基礎地盤等、地盤内の任意な場所の液状化対策が可能である。また、設備がコンパクトであるため狭隘箇所の施工に適している。 液状化対策
VMS工法
KT-010164
機械本体は、フロート型の履帯を装着しているため、超軟弱地盤での施工が可能です。液状化対策の他、構造物の基礎や盛土のすべり破壊防止、沈下量の低減対策にも適用できます。 液状化対策
マッドスタビ
KT-050108
構造物地盤、盛土の原地盤の液状化を低減します。震災で壊れた道路地盤の復旧、軟弱地盤上に設ける仮設道路の築造にも適用可能です。 液状化対策
KS-S・MIX工法 (Kokudo Sougou - Super・MIXing 工法)
KK-100054
改良径を大きくする事により、施工本数を少なくする事ができるため、工期の短縮・コストの縮減が図られるため、今後の液状化防止対策において有効な工法となる。 液状化対策
曲がり削孔工法
KT-060120
震災復興のために、施設の耐震強化を行う際に、その施設を使用しながら、施設の直下の地盤を改良し、耐震性を高めることができる。 液状化対策

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