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選択ジャンル:液状化対策   検索結果件数:236件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
セットフォーム工法
CB-040060
液状化による地盤沈下等により発生した空洞充填工事において、最大40倍に発泡する(現場持ち込み量が少ない)材料と、コンパクトな設備(約1m×1m)を用いて容易に施工が可能である。また、約30分でほぼ最終強度に達し、短納期での施工が可能です。 液状化対策
補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,海岸)
ボックストーン工法
KK-050018
①屈撓性、衝撃吸収性、高耐震性だけでなく、透水性にも優れ、地盤強化と共にドレーン工による液状化対策として効果がある。(香川大学教授:野田 茂)②プレキャストした石詰ふとんかごの備えにより、緊急災害時の土留め等に即応可能で、耐久性及び強度に優れている。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,その他)
応急復旧
CDM-コラム21工法
KT-980093
軟弱地盤で中間層にN値の大きい層があり、それ以深の層を支持層にしたいが、掘削に支障がある地盤に最適な工法で、施工機械は120級を使用し実績最大深度は32.0m。 液状化対策
補修・修復(路面,河川護岸,その他)
超軟弱土固化処理工法 マッドミキサーM-Ⅱ型
QS-980054
マッドミキサーMⅠ型同様、ブームアームの長い超ロングブームアームを採用し、従来のバックホウが届かない箇所や大型機械の嫌がる高低差や斜面の災害箇所でも、安全に施工できる。連続した撹拌翼とロスの少ない駆動が高精度の撹拌を実現。大掛かりな仮設資材は不要で、施工費用の縮小・工程の短縮が見込まれる。 がれき・土砂処理(再生)
液状化対策
補修・修復(河川護岸,その他)
ARM工法
KT-000141
泥上処理機のため、クローラ型処理機ではトラフィカビリティが不足する超軟弱地盤(例:津波によって河川・湖沼・調整池に堆積したヘドロ)上でも施工が可能。固化処理後は、普通ダンプトラックで搬出可能な地盤強度が得られる。また、第3種改良土以上にすることにより、道路の路体や、河川堤防盛土材等に再生が可能。 がれき・土砂処理(再生,処分)
液状化対策
補修・修復(河川護岸)
カッセーチップ工法
HR-020017
震災で発生した木質系がれきを破砕し、堆肥化して利用することにより、地震で生じた地割れなどの隙間に酸性雨(希薄硝酸水溶液HNO3)が浸透することで生じる膨潤泥土作用にて起きる。地滑り・液状化陥没など、植生・植栽の生育障害を抑制出来る。 がれき・土砂処理(再生,処分)
液状化対策
応急復旧
無足場アンカー工法
CG-090003
崩壊危険域の上部(安全域)からワイヤー緊張力を利用して移動・固定を行い、徐々に下部に向けて安定していくので安全であり、作業員も機械も直接繋がれている事から落下・転落事故が発生しない。また、開発削孔機は大型機並の性能を有し、木々を残したままの斜面や滑りの進行している斜面における施工が高次元で可能。 液状化対策
補修・修復(その他)
応急復旧
その他
エフツインジェット工法
QS-040034
液状化対策,安定・沈下対策,汚染物の封じ込めなど幅広い用途で利用できる。小型施工機で小径ロッドを貫入して施工するため,空頭制限下や既設構造物近傍・直下での施工に有効。 液状化対策
補修・修復(路面,河川護岸,海岸)
パルテムSZ工法
SK-000010
本工法は以下の特徴があるため、短時間かつ低コストで効率的な対応ができる。 ・マンホールを利用できるため立坑などの仮設工事が不要である。 ・車載設備を使用するため地上の占有面積が小さい。 ・蒸気加熱により数時間で材料を硬化できる。 ・廃棄物の発生が非常に少ない。 ・今後の耐震補強を兼ねることができる。 ライフライン復旧
液状化対策
補修・修復(その他)
応急復旧
RASコラム工法
KT-980496
・最大2.5mの大口径改良が可能で、施工本数の削減による工期短縮、経済性の向上が可能。 ・正逆回転機構により、品質の良い改良が可能。 ・削孔撹拌ヘッドは高トルクを有しており、硬質地盤への適応も可能。 液状化対策
補修・修復(路面,河川護岸)
その他

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