技術ジャンル検索

キーワード検索:

選択ジャンル:液状化対策   検索結果件数:230件

[先頭]  <<    7   8   9   10   11   [12]   13   14   15   16   17   >>   [最後]

技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
SAVEコンポーザー
CB-980039
緩い砂地盤に対し,砂杭造成による締固めにより密度を増加させる液状化対策工法。無振動,低騒音工法であり,周辺環境へ与える影響が少ないため,既設構造物近傍での対策が可能。また,砂の他に砕石,スラグ等各種材料が使用可能であり,粒度調整したコンクリート塊等を中詰材とすればがれき処分にもつながる。 がれき・土砂処理(処分)
液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
SH型貫入試験
KT-070043
試験機は小型軽量であるため、人による運搬が可能であり、急傾斜等でも容易に調査が可能です。また、精度の高い深度方向の連続データを短時間で取得することができます。なお、本試験で得られる値とN値に互換性が認められるため、液状化や斜面安定について検討が可能です。 液状化対策
計測・測量
計画・設計
その他
クリアショット 低粉じん吹付け工法
KT-080020
震災で被害を受けたトンネルの覆工コンクリートや法面コンクリートの緊急復旧では、十分な換気設備を設置することは困難であり、作業環境、周辺環境への影響の少ない材料の選択が望ましい。 ライフライン復旧
液状化対策
補修・修復(その他)
応急復旧
プラス工法
SK-060010
本技術は,地震時における埋戻し土の液状化防止など管きょ機能を維持することが可能となります。 東日本大震災後,本技術で施工完了した現場調査を行った結果,路面の陥没・隆起もなく,管口及び管内も異常がない事で,耐震効果が確認できました。 ライフライン復旧
液状化対策
補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
芝品種ティフ・ブレアを用いた工法
HR-040018
pH4.2~8.5と土壌適応性広く、塩害にも強い。また、芝が密にカバーすることによって砂埃の飛散防止や酷暑期の気温上昇抑制の他、校庭緑化などでも見られるように、芝地化による心の癒し効果も期待できる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,その他)
その他
RPDによる連続打撃動的貫入試験
HR-080010
本技術は、一般的な地盤調査の他、機動性が良いことから、道路・河川堤防復旧に伴う地盤調査や液状化対策効果確認調査などで有効である。また、傾斜・水平方向で実施することにより、応急復旧や補修・修復する既設構造物の周囲からその直下の地盤調査も可能である。 液状化対策
補修・修復(その他)
応急復旧
その他
スタビミキサー工法
SK-010014
液状化地盤の復旧。 これから新設する構造物(擁壁、BOXカルバート等)基礎下軟弱地盤の地盤改良工事。 液状化対策
補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,その他)
逸水防止および崩落防止用高機能特殊増粘剤(ビスコトップ)
KT-060021
復旧時の基礎地盤改良を目的とした杭工事において、地震によって軟弱化した掘削地盤の崩落を防止でき、且つ、施工後はコンクリート杭と地盤の間隙を密実に強固に充填できるため、工事後の構造物の耐震性の向上が期待できる。 液状化対策
補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,海岸)
スクリュードライバー工法
KK-020032
居住区域内や精密機械生産設備、市街地商業施設などの近傍における長尺の場所打ち杭、置換掘削などの施工に有効である。被災した各種構造物の耐震補強など杭の増し打ち、新規構造物の基礎杭や地中連続壁の構築、土壌改良時の汚染土の置換掘削、予期せぬ硬質地盤の出現にも対応が可能で市街地の夜間施工にも対応できる。 液状化対策
補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,河川護岸,海岸)
炭化水素系液体燃料活性触媒タンクタイガー
KT-130101
本技術は炭化水素系すなわち化石燃料の燃焼効率(燃費)を向上させるものなので、炭化水素系液体燃料(ガソリン、軽油などの化石燃料)を使用するすべての機械等に対応し、技術提供地域の制限もなく、しかも作業は工数に含まれないほど簡便なので、被災地でも容易に使用できる。 がれき・土砂処理(収集,分別,再生)
液状化対策
仮設(照明)

Copyright 2011, New Technology Information System.All Rights Reserved..