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選択ジャンル:液状化対策   検索結果件数:230件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
STEP工法
KT-040054
振動や騒音をほとんど発生させることなく、SCP工法と同等の改良効果(原地盤密度の増大による液状化の防止)が発揮できるため、避難所近傍や被災を免れた民家、公共施設近傍における復興事業としての液状化対策に対応できる。 液状化対策
浸透固化処理工法
KT-990230
施工機械が小さく、薬液を低圧で浸透注入するため、地盤の隆起などが生じず、既設構造物直下の液状化対策に利用できる。大地震に伴い改訂される各種構造物の液状化判定基準に適合しない旧基準構造物に対して、施設を供用しながらの液状化対策が可能である。 液状化対策
アクパド工法(ACPD工法)
HR-030020
建築物の基礎工として使用し、地震時には液状化抑制効果を期待できる。適用物として住宅、側溝、擁壁、共同溝などの各基礎、橋台取付部の沈下段差防止。 また、液状化予防対策として既存の下水道設備(浄化槽・マンホール・管路など)の抜け上がり防止や既設道路の液状化沈下抑制も安価で容易に対応できる。 液状化対策
高強度帯状ジオシンセティック パラリンク
HR-990111
パラリンクを砕石層で挟み込む構造(SECURE-G工法)とすることにより、地震時に基礎地盤が液状化した際に砕石層内の過剰間隙水圧の発生を抑制し、パラリンクの機能を維持する。道路等の盛土工事で、地盤の液状化時に盛土の変形を抑制することにより、道路機能の確保を目的とする低コストな強化復旧工法である。 液状化対策
AMP工法
SK-010013
液浄化対策において、従来の深層混合処理工法では、施工時に産業廃棄物(排泥)を排出していた。AMP工法はその産業廃棄物(排泥)を発生することなく深層混合処理を行う事が出来るので、コストの大幅削減、産業廃棄物処理により発生する負荷(運搬など)を削減する事により、環境に配慮した施工を行う事が出来る。 液状化対策
拡縮コラム工法
KK-040030
空掘部を有する液状化対策に効果的である。 液状化対策
恒久注入材「ソイルサポートエース」
KT-110018
ソイルサポートエースは、耐久性に優れ長期的に品質を保持することができるので、本設注入工事として施工される液状化防止や耐震補強、構造物基礎強化への応用が可能です。 液状化対策
Dコラム工法
QS-090001
ソイルセメントコラム(改良柱)にて地盤を格子状に改良し、コラムで囲まれた砂地盤のせん断変形を抑止することで液状化の発生を防止する効果があり、その効果は阪神・淡路大震災でも認められている。また、本工法は小型の施工機械による施工が可能であるため、施工スペースや運搬経路に対する制限も少ない。 液状化対策
Geo-KONG工法
KT-990271
河川堤防、港湾施設、道路、建築物等の液状化対策工事に適用できる。特に、騒音や振動の発生を抑制する必要がある市街地等での工事に適しており、コンクリート廃材を破砕した再生砕石や再生砂を有効利用することもできる。 液状化対策
締固め砕石ドレーン工法
KT-980473
河川堤防、港湾施設、道路、建築物等の液状化対策工事に適用できる。特に、騒音や振動の発生を抑制する必要がある市街地等や、既設構造物近傍での工事に適している。 液状化対策

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