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選択ジャンル:液状化対策   検索結果件数:234件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
締固め砕石ドレーン工法
KT-980473
河川堤防、港湾施設、道路、建築物等の液状化対策工事に適用できる。特に、騒音や振動の発生を抑制する必要がある市街地等や、既設構造物近傍での工事に適している。 液状化対策
AF(アンチ・フロート)リング
KT-100093
コンクリート製リングを現地盤から1m~1.5m程度の位置でマンホールに接合することにより、掘削が浅くなるため矢板施工が不要となり、工期の短縮及びコスト縮減が図れる。 液状化対策
小径ドレーン工法
KT-060014
小径ドレーン工法は、液状化が予想される地盤に適切な間隔で配置されたドレーン材(スクリーン管)により、地震時に発生する過剰間隙水圧を急速に地表や排水層に逃がし、液状化の原因となる地下水圧の上昇を抑えるとともに早期に消散させる。 液状化対策
マルチジェット工法
KT-140048
・液状化対策工法として有効とされる格子状改良を、低コストで行うことができる。 ・周辺への影響(振動・騒音・変位)が少なく、市街地への適用が可能。 ・狭隘部用の小型マシンにより、戸建住宅敷地内での施工が可能。 ・空頭制限高さ2.3mまで施工可能。 液状化対策
補修・修復(その他)
K-gen工法
KT-160018
本技術は軽くて薄い鋼矢板(重さ50kg/枚程度)を使用するため、人力運搬が必要な狭小敷地や傾斜地等での施工を可能にしている。施工機械の搬入スペースがあれば、既存建物への対策も可能である。併せて不同沈下が生じてもすぐに修復可能な技術も開発されており、想定外の地震動等に対しての備えが出来る。 液状化対策
補修・修復(その他)
WIB工法 (振動対策)
KT-150072
地震発生時には、セル版状地中構造体(WIB工)がセル内部の土を拘束し、地盤の歪みを抑制して地震動を低減する。またセル内部では液状化が起こらないため、下部の液状化した泥水の伝播を遮断して、表層の液状化を防止する。 液状化対策
計測・測量
長尺横行式施工法
QSK-130001
接地圧が極めて小さく、改良機上を横行移動する撹拌装置により位置決め時間を短縮するなど、泥面(水面)上で作業可能な改良機。①建設機械の走行が困難な軟弱地盤箇所②河川内で、足場確保のため仮桟橋が必要な個所③河川・港湾関連で水深が浅く深層混合処理船が搬入できない現場等で、長所を発揮します。 液状化対策
その他
建設発生土高度再生工法
CB-110040
本技術により製造された材料は改良土であるため、改良原理による間隙水圧の上昇等による液状化現象を抑制する効果が期待される。本技術の活用により、液状化した地盤の残土処理工、改良工(入替)、盛土工や今後の液状化防止対策に貢献できる技術です。 がれき・土砂処理(再生)
液状化対策
ハットリング工法
SK-090010
本工法を予め施工していることにより、マンホールの浮上がりによる下水道流下機能の停止や緊急車輌(救急車、消防車等)の交通障害による二次災害を防ぐことが可能となり、下水道施設の早期の復旧に寄与できる。 ライフライン復旧
液状化対策
HySPEED(ハイスピード)工法
SK-070007
仮設住宅や仮設構造物の基礎直下にハイスピード工法により、砕石柱状体を施工すことで、不同沈下を防止するとともに、液状化対策を行うことが出来る。液状化の低減効果については、震災による茨城県の住宅で実績がある。 液状化対策
その他

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