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選択ジャンル:液状化対策   検索結果件数:234件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ハイブリッドソイルミキサー工法
CB-110002
ハイブリッド方式の攪拌翼で均一、高品質な改良体を造成することから、液状化防止対策、軟弱地盤の改良、盛土の安定対策、汚染土壌の固化・不溶化など多岐に渡って活用できます。施工効率もよく、高品質・低コストな施工ができます。 液状化対策
その他
CSM(カッターソイルミキシング)工法
KT-050014
液状化防止対策としての地盤改良の施工が可能である。特に、吊り下げ方式のクアトロカッター機はコンパクトな機械であり狭隘な場所、空頭制限のあるところで大深度、大壁厚のソイルセメント壁の施工が可能である。 ライフライン復旧
液状化対策
MRG工法
TH-090013
移動式土質改良機を使用する事により、点在する被災地を移動しながらスポット的にヘドロなどの泥土を処理をしていくことが可能です。添加材として生石灰を混合することにより発熱効果で多くの細菌を死滅させ、強アルカリとなり、強力な消毒効果を発揮します。 がれき・土砂処理(再生)
液状化対策
Vホール工法
QS-100016
マンホール外径より300mm程度の埋設スペースがあれば土留め工が不要でマンホールを埋設できる。AFリング等の耐震部材を使用し、耐震対策も可能。 ライフライン復旧
液状化対策
SDM-Fit工法
KT-180050
埋設物・構造物近接での変位防止対策を必要とする個所での施工に適する。液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ただし、砂礫・ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に撤去が必要となる。排泥を伴わないため、水中施工が可能。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
杭・地盤改良施工情報可視化システム【3Dパイルビューアー】
KT-170030
杭・地盤改良工事において、①GNSSによる位置、深度情報の取得、②電流値その他の施工情報のリアルタイム評価により、施工位置、着底管理など適切な施工をサポートする。緊急対応等十分な調査、設計が未実施の中での工事でも施工情報の適切な評価やフィードバックにより手戻りのない信頼性の高い施工管理が可能となる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
NJP-Dy(エヌ・ジェイ・ピーディワイ)工法
KT-160120
本工法は、液状化層(N≦50)を対象とした液状化対策工法である。河川防潮堤等の耐震補強対策や、被災後の液状化した地盤の復旧・復興も可能である。狭隘な場所から広大な場所まで、小型機や大型機を活用して、効率的に地盤改良杭を造成できる。なお、砂礫、ガレキを含む地盤は別途検討を要す。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
道路縦横断計測システム ROPO (ロポ)
KT-050111
地震の影響で発生した液状化現象・地盤沈下による路面舗装の損壊 道路修繕工事において、道路脇からの計測となりますので、現行の交通環境を妨げることなく、切削オーバーレイ施工の前に縦横断測量が可能です。 また、トータルステーションの自動計測により、計測作業の簡素化・人員の最小化が図れます。 液状化対策
補修・修復(路面)
計測・測量
イーコン工法(浸透剤・捕捉剤入り石綿除去工法)
CG-060002
イーコン工法の使用薬剤は、津波等により破壊された瓦礫に含まれるアスベストや、放射性物質を含むチリ・ホコリの捕捉剤として、又、使用する薬剤は塩水を含んだ汚泥水を団粒化したり土質改良が可能です。 液状化対策
補修・修復(その他)
その他
マイルドパッチ
HR-110020
震災等で舗装に発生した局部的な破損(亀裂、陥没および段差)の応急復旧に使用することができます。 液状化対策
補修・修復(路面)
応急復旧

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