技術ジャンル検索

キーワード検索:

選択ジャンル:液状化対策   検索結果件数:236件

[先頭]  <<    2   3   4   5   6   [7]   8   9   10   11   12   >>   [最後]

技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
マイルドパッチ
HR-110020
震災等で舗装に発生した局部的な破損(亀裂、陥没および段差)の応急復旧に使用することができます。 液状化対策
補修・修復(路面)
応急復旧
カメレオン
QS-980106
施工実績は国交省及び各県に63万㎡あり、内仮締切工を削減した水中施工は15万㎡あります。又、全国各地に提携工場があり、供給面でも早期対応が可能です。又、特有のヒンヂ連結構造により、地盤沈下や液状化による沈下に追従でき、軟弱地盤・感潮域・水替えが困難な箇所・暫定護岸等において特に実力を発揮できます。 液状化対策
補修・修復(河川護岸)
水中作業
路側設置式路面凍結検知センサ
KK-100006
本センサを活用し、被災地域にて懸念される余震による液状化現象予測地域の状況監視、海岸、河川や湖沼周辺の地盤沈下による低位地域の地下水上昇による路面含水を観測できます。 液状化対策
計測・測量
情報通信、情報共有
TSKJ工法
KK-980097
TSKJ工法は、下水道新技術推進機構の審査証明を取得しており、護岸近傍(護岸より100m以内)/液状化地盤の永久ひずみ(引っ張り)最大1.5%に追従します。レベル2地震動に対応した耐震性能を有する柔軟な管路を構築できます。 ライフライン復旧
液状化対策
補修・修復(コンクリート構造物)
LDis(エルディス)工法
KT-980135
埋設物・構造物近接での変位防止対策を必要とする箇所での施工に適する。液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ただし、砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
NJP(エヌ・ジェイ・ピー)工法
KT-040011
埋設物・構造物近接での変位防止対策を必要とする箇所での施工に適する。液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ただし、砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。排出土は適切な処理が必要となる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
SMM(エス・エム・エム)工法
KT-020006
液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ボーリングマシンがベースのため、大型機械が進入不可能な場所での施工に適応可能。特殊仕様により捨石・ガレキ層が存在しても削孔可能。また、排泥を伴わないため水中での施工が可能。ただし、重要構造物・埋設物近接工事では変位対策が必要。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
プチジェット工法
CB-050051
改良体配置を格子状配置にすることにより,砂質地盤のせん断変形を抑制し,液状化を防止する。本工法は機械攪拌(中央部)と噴射攪拌(外周部)を複合した工法であり,格子状改良における確実なラップ施工が可能となる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
JEP工法
SK-100012
既設構造物下部地盤の支持強化や液状化対策など復旧・補修が必要な対象箇所について、最大径φ3.8mの大口径改良体が造成できるため、効率的な対策が可能である。また、ボーリングマシン級の施工機械によって改良を行うため、機材調達・省スペースという面で、適用性の高い地盤改良工法である。 ライフライン復旧
液状化対策
計画・設計
SAVE-SP工法
SKK-090002
緩い砂地盤に対し,φ70cm相当の砂杭を造成し密度を増加させる液状化対策工法。超小型施工機で,斜め施工や硬質障害物層の貫入も容易に行えるため,狭隘地の施工や既設構造物直下の改良にも対応可能である。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)

Copyright 2011, New Technology Information System.All Rights Reserved..