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選択ジャンル:コンクリート構造物   検索結果件数:576件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
MC(メタルカバー)工法 
HR-120016
本技術は、既存側溝の特に傷んだ部分をモルタルで補修し、そこにステンレスカバーを被せる為、側溝本体からのコンクリート廃材が出ない。また建設機械を使用しない為Co2の排出も非常に少ない。工期も短く施工費も入替と比較し30%程安く出来る。 補修・修復(コンクリート構造物)
スピードコン
KT-060141
従来は、Pコン穴に練りモルタルをコテ埋めするため左官工が必要であった。しかし本製品は、指で押し込むだけなので誰でも施工が可能で、作業能率が高い。プラスチック製とモルタル製があり、用途によって使い分けができる。 コスト削減・工期短縮効果が大きく、迅速さを求められる災害復興に貢献すると期待される。 補修・修復(コンクリート構造物)
省工程はく落防止工法『レジガードSD工法』
KT-120079
震災の影響により微細なひび割れや欠損部の補修等を施工したコンクリート構造物に本工法を実施することで、水分や塩分の浸入を防ぎ、コンクリート構造物の耐久性が向上する。また、通行人、車、電車、その他建物等の上部に存在するコンクリート構造物全般に使用することで、第三者への被害を防止することができる。 補修・修復(コンクリート構造物)
レジコンVO-W(生分解性水溶性コンクリート型枠離型剤)
KT-120050
震災地域に多い水辺での工事に適用することで、水源の汚染を最低限度に押さえることが可能です。 水溶性で引火性が無く、保管および管理に特別な配慮は不要です。 補修・修復(コンクリート構造物)
コンクリート供試体確認版転写技術(QC版)
CB-120005
信頼性の高い圧縮強度試験により、コンクリートの品質が保たれた建物、構造物は、安全性が高いので災害時の復旧において、工期の短縮や費用の面でも貢献することができる。 補修・修復(コンクリート構造物)
Tカット工法
SK-110009
耐震の影響で劣傷したコンクリート構造物のひび割れ部及び目地部の補修に適している。 背面の土圧及び水圧等に対する抵抗力が従来のUカット、Vカットと比較し、高い付着性能を発揮できるため、コスト削減及び耐久性の向上が期待できる。 補修・修復(コンクリート構造物)
スチール・ボール・キャリー(SBC)工法
CB-110009
早期の復旧・復興を進めるためには、プレキャスト製品を使用して、早期に構造物を構築することは有効です。また、震災の影響で施工ヤードの確保が困難になることが予想されます。本工法によりクレーンの設置が困難な現場においてもプレキャスト製品の敷設が可能となります。 補修・修復(コンクリート構造物)
スーパーハイグレード(SHIG)工法
SK-110008
震災の影響で劣傷したコンクリート構造物の補修、補強に適している。 高強度ファイバー(long60~120㎜)混入による補強モルタルで、靱性力が大きく、コスト削減と高耐久性が期待できる。 補修・修復(コンクリート構造物)
福井宇部FBコン
KK-100017
「被災したコンクリート構造物の打換え時」のコンクリート材料として活用が可能。特に、部材断面が大きい箇所で本コンクリートを使用することにより、ひび割れの発生を抑制できる。 補修・修復(コンクリート構造物)
マルチボード(土留め壁)工法
KT-100034
施工が簡易であり工期を大幅に短縮出来る製品・工法。 底版がない擁壁なので用地が狭い現場、隣接構造物がある現場に擁壁の施工が可能。 土砂崩れ現場の復旧に適しており、復旧時間は短い。 基礎構造は杭基礎方式を採用しておりH鋼などの汎用品での基礎施工が可能であるため、資材の手配がスムーズ。 補修・修復(コンクリート構造物)

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