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選択ジャンル:コンクリート構造物   検索結果件数:559件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
マルチボード(土留め壁)工法
KT-100034
施工が簡易であり工期を大幅に短縮出来る製品・工法。 底版がない擁壁なので用地が狭い現場、隣接構造物がある現場に擁壁の施工が可能。 土砂崩れ現場の復旧に適しており、復旧時間は短い。 基礎構造は杭基礎方式を採用しておりH鋼などの汎用品での基礎施工が可能であるため、資材の手配がスムーズ。 補修・修復(コンクリート構造物)
残存メッシュ型枠
KT-050067
治山・砂防堰堤 擁壁 標識基礎等の型枠として使用可能。 軽量なため、輸送回数が減じる。施工時間が短縮できる。 型枠外側での作業が不要なため余堀りが少なく済む。 補修・修復(コンクリート構造物)
コンクリート構造物のひび割れ検出システム
KT-080007
橋梁やトンネルなどのコンクリート構造物におけるひび割れ調査において,遠隔から非接触で点検を行い,得られた画像データを画像解析することにより,広域な調査範囲に対して効率化やコスト削減が図れると共に変状状況を正確かつ高精度で把握することができる. 補修・修復(コンクリート構造物)
鉄筋ジャバラユニット工法
QS-050001
本工法を採用する事で躯体施工工期を20%ー30%以上短縮する事が可能です。 又、被災地区において復興事業が一斉に始まることにより深刻な鉄筋工の労務不足が懸念されるが、事前に工場で組立てる事が出来るので既存の鉄筋施工法に比べ少数の鉄筋工で作業が出来る。 補修・修復(コンクリート構造物)
残存化粧型枠工法「残存化粧型枠プロテロックメーク」
CB-980007
中仕切型枠に残存型枠(構造物一体型)であるピアスタイプを併用することで、現場打ちコンクリート構造物の工期短縮ができる。メークハンガーシステムを使用することで、コンクリート巾が狭くセパ溶接が困難な場合(鋼矢板の修景や擁壁の補修等)でも適用できる。 補修・修復(コンクリート構造物)
ブレードヒータ
TH-990092
既設ロードヒーティング(ニクロム線)の震災ダメージ箇所復旧に於いて、弊社ブレードヒータは、合材ダンプ・フィニッシャーのヒーター上直乗り入れによる機械舗装が可能な為、施工速度が速く短時間で交通開放が出来る。 補修・修復(コンクリート構造物)
大型積みブロック「プロテックウォール」
CB-050033
通常の土の斜面では安定を保ち得ない箇所において土砂の崩壊を防ぎ、道路や河川等の機能を維持する構造物です。控え幅が55cmから260cmまで約30cm毎に8種類のタイプを有しており、設計条件に応じて、安全で最も経済的な断面を設定することが可能です。 補修・修復(コンクリート構造物)
ガードレール用連続基礎ブロック 「プロテクトベース」
CB-090024
本技術は、単独使用の他、様々な下部構造物に対応可能なガードレール連続基礎です。基礎部をプレキャスト化することで工期が短くなり、道路の早期復旧が可能です。 補修・修復(コンクリート構造物)
スムースボード工法
HRK-030002
表層部分にひび割れが発生したコンクリート構造物に対しこの埋設型枠工法を使用すれば、恒久的なコンクリート片の剥落防止対策になる。また寒冷地における凍結融解問題、海岸付近の塩害問題にも有効であり、軽量な材料、簡易な取り付け方法という点で工期短縮にも対応が可能である。 補修・修復(コンクリート構造物)
オバコン型歩車道境界ブロック
CB-080016
目地詰め作業を容易にしたことと、目地モルタルの量を減らしたことにより作業スピードの向上を図れます。 補修・修復(コンクリート構造物)

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