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選択ジャンル:コンクリート構造物   検索結果件数:578件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
サポートライニング工法
KT-050047
地震により変状したトンネル(道路、鉄道、水路)の覆工の補強に適用可能である。 補修・修復(コンクリート構造物)
エコマックス(可塑性注入材)
KT-090043
地震により地盤が沈下しコンクリート構造物の基礎の下部が空いた状態の場所に充填する材料として適切である。 補修・修復(コンクリート構造物)
鉄骨ブレース接着工法
CB-020033
制震型の耐震補強として、制震装置内蔵型の鉄骨ブレース接着工法がある。地震エネルギーを吸収する制震装置(オイルダンパー、座屈補剛制震ブレース)を、エポキシ樹脂を用いた接着接合により取り付ける制震型の補強工法。 補修・修復(コンクリート構造物)
UUライニング工法
CB-100034
被災した水路の底部などを補修するに際し、施工が容易なウレア系樹脂の吹付けとすることで工期短縮が図れるとともに、供用後の耐摩耗性を高めることが可能。長期耐久性にも優れ、ライフサイクルコストの低減にも寄与できる。また、様々な形状の構造物に適用が可能である。 補修・修復(コンクリート構造物)
カサロック
QS-090018
L型擁壁敷設後、天端勾配部分を構築する為の型枠設置・撤去・生コンクリート打設・養生作業が不要なので工期短縮が可能です。現場打ち擁壁についても天端にインサートを埋込むことで対応可能。また、前背面の高低差が著しい場合でも背面側で作業を行うので足場を組む必要が無く、足場費用を抑えられ安全に作業を行えます。 補修・修復(コンクリート構造物)
ガードクリフ
QS-110007
従来技術と比べて据付のみであり現場打ちガードレール基礎の施工が不要となるため、工程短縮となる。また、一般的なL型擁壁の据付と同様のため熟練工を必要としない。このことより緊急の災害復旧・復興工事において、高い品質を満足しながら迅速な道路の築造に効果を発揮する。 補修・修復(コンクリート構造物)
CCM方式CP船によるコンクリート混合・提供
QSK-080003
大型船舶が入れない漁港や施設に配置できます。 また、同型船より製造スピードが速いため、時間制約などの現場条件にも対応が可能です。 基礎の補強や構造物の補強等に水中コンクリートの提供も短時間で行えます。 補修・修復(コンクリート構造物)
燻煙竹残存型枠工法(SBF工法)
KT-100088
特に被災したコンクリート擁壁の改築・増厚に適する。施工性が良く、脱型しないため工期が短縮できる。ただし多量に使用する場合は受注生産となり、竹材採取時期の関係から平成24年3月以降となる。 補修・修復(コンクリート構造物)
乾燥収縮低減剤(凍結融解抵抗性向上タイプ)「シュリンクガード」
HK-110001
活用の場面-1.道路床版のひび割れ防止2.トンネル覆工コンクリートのひび割れ防止3.神社仏閣再建工事の高耐久性コンクリート 活用の効果-本混和剤を使用することによってベースコンクリートと比較して約15~35%の乾燥収縮低減効果を発揮する。 補修・修復(コンクリート構造物)
モジュラーチ工法
TH-980002
プレキャスト部材を用いて構築するため、災害復旧時の大幅な工期短縮が図れる。 また、構築後は耐震性に優れた大断面構造物であるため、宮城岩手内陸地震の際、震源地近くで震度5弱を観測した現場に施工されていたモジュラーチの地震後調査を行った結果、地震による影響はみられず、高い耐震性が確認されている。 補修・修復(コンクリート構造物)

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