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選択ジャンル:コンクリート構造物   検索結果件数:559件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
モジュラーチ工法
TH-980002
プレキャスト部材を用いて構築するため、災害復旧時の大幅な工期短縮が図れる。 また、構築後は耐震性に優れた大断面構造物であるため、宮城岩手内陸地震の際、震源地近くで震度5弱を観測した現場に施工されていたモジュラーチの地震後調査を行った結果、地震による影響はみられず、高い耐震性が確認されている。 補修・修復(コンクリート構造物)
エコノミー側溝
KT-070101
製品の軽量化・スリム化をした事で運搬費や施工歩掛の削減ができ、施工においても大きな重機を必要としない為、狭い場所にも施工可能です。また蓋の土留機能により、ある程度の土砂・水であれば堰き止める事が可能です。 補修・修復(コンクリート構造物)
スリム側溝(都市環境型側溝)
KT-020001
落蓋式側溝に比べ、工数が少ない点。側溝ですがオスメスジョイントを付けており耐震構造にしている点。縦長スリットで液状化土砂が側溝内に流入しにくい点。(フィルターも別途あり) 補修・修復(コンクリート構造物)
タフナット
CB-090023
コンクリート構造物の補修や修復工事において、鉄筋端部に標準フックを代替えすることで、配筋後の定着金物の嵌合ができ、施工精度の自由度が高い。また、経年的劣化(中性化や塩害)における防食対策として、エポキシ樹脂塗装も可能である。 補修・修復(コンクリート構造物)
KCライン側溝
QS-980144
製品の種類として落蓋型(縦横断、300×300~400×600)、可変型(縦断300×300~600×1500)、落蓋排水舗装型(縦断、300×300~400×600)、可変排水舗装型(縦断、300×300~600×1500)、専用溜桝(300、400×800~900)がありますので現場に応じて対応が可能です。また、製品長さが2500mmと通常品の2000mmより長いので施工手間が合理的です。 補修・修復(コンクリート構造物)
横断異形管
KK-100019
排水施設を伴う道路工事等において、その偏平な外郭形状により掘削深さを従来に比し浅くして埋設できて施工性がよく、既存の浅層埋設管の敷設場所にも接触を避けて施工でき、異形管相互を止水パッキンを挟んでボルト・ナットで連結することから、堅牢な連続した排水施設を容易に形成できます。 補修・修復(コンクリート構造物)
丸形30Wソクハイ
KK-090005
路面排水を必要とする道路の路肩等の工事において、道路に埋設するブロック相互を止水パッキンを挟んで順次ボルト・ナットで連結することにより堅牢な連続した水路施設を容易に形成できます。又、ブロック上面にスリット状排水孔を有することで、従来の高価な鋼製グレーチングの使用を避けてコスト縮減でき経済性に優れる。 補修・修復(コンクリート構造物)
横帯ブロック
QS-110005
横帯工や小口止工を構築する為の型枠設置・撤去・養生期間が不要な為、生コンクリート打設後、次工程の作業が行えるので工期短縮が可能です。また、製品設置・生コンクリート打設・仕上げの簡易施工なので、型枠工などの熟練工を必要としません。 補修・修復(コンクリート構造物)
ブリード・ボンド工法
KT-110001
①打継処理剤を散布に変えたことにより、レイタンス層が困難な部位の作業が簡易化し、工期短縮が図られる②同上作業変更により、高圧水洗浄機などの機器の使用が必要なくなり、経済性が向上する③同上作業変更により、レイタンス処理液の排出がなくなり、アルカリ性排液の処理の削減および周辺環境への影響抑制が図られる 補修・修復(コンクリート構造物)
テレフタロンAC
KT-090037
コンクリートの覆工・吹き付け、モルタル吹き付け等の工事全般に使用できる。剥離・剥落抑制、海洋環境下での鉄筋かぶりを大きくとりたい場合又火災事故予測での、爆裂遅延(避難時間稼ぎ)等に効果が期待できる。 補修・修復(コンクリート構造物)

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