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選択ジャンル:コンクリート構造物   検索結果件数:576件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
のリフレッシュ工法(地盤補強型)
QS-130019
供用中の道路斜面など構造物の剥ぎ取りの際、制約が大きい箇所での施工も可能であり、既設モルタル・コンクリート面を剥ぎ取ることが不要なため、産廃処理費が低減できる。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
グレースマイクロファイバー
KT-110030
震災により損傷した法面に対するモルタル吹付け、法枠工による補修工事に適用できる。グレースマイクロファイバーを吹付けモルタルに添加することで、二次的な地山の緩みにともなう剥離・剥落の防止に効果を有する。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
土木分野向けEAZET工法
KT-130042
狭隘地施工や隣接建設物への近接施工、上空制限下での施工が可能なため、 ・既存建設物を避けて被災建設物への杭施工が可能 ・既存建設物に近接して耐震補強のための杭施工が可能 ・既存建設物内での耐震壁増設のための杭施工が可能 杭の抜取りが容易なため、 ・本技術を使用した仮設建設物撤去後の現状復帰が容易 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁)
べベルカルバート 
CG-120037
交差角60°~90°未満に自由に対応できるようにべベルカルバートを規格化しました。斜角の道路交差工事を短期間に完成させることによって、工事期間中の片側通行などによる交通渋滞日数を低減できます。迅速さを求める緊急の災害復旧・復興工事において、より短期間で斜角で交差する道路などの構築に効果を発揮します。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁)
超薄膜スケルトンはく落防災コーティング
CG-120025
震災で脆弱になった補修部を、透明なコーティング層で補修する事で、今後の維持管理に伴う点検・補修が容易になり、安全面の向上及び構造物のLCC削減につながります。又、既存工法の、約半分の工期を実現した事で、管理者の人員・費用の削減及び工期の削減により、早急な震災復旧対応が可能なはく落防止工法である。 補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
フリーフレーム工法NCⅡ型枠
KT-120106
吹付けのり枠用金網型枠を軽量化したことで、施工性が向上します。また運搬による二酸化炭素排出量が削減されるため周辺環境への影響が向上します。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
浸透性吸水防止材「レジソークType1」
CG-120004
新設だけではなく、震災の影響により微細なひび割れや欠損部の補修等を施工したコンクリート構造物に本材料を塗布することで、水分や塩分の浸入を防ぐことにより、コンクリート構造物の耐久性を向上させることができる。また、施工は容易(1回塗布)でコストも安価である。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁)
ビッグスケール
QS-120014
隣り合うブロックの重ねしろを調整することで曲線部施工が容易であり、施工延長の調整も可能ですので、端部処理の現場打ちコンクリートが不要となり、施工短縮が可能です。製品規格として、1m2/個タイプと2m2/個タイプの2種類あり、控え長さ750mm~3000mmまで対応しています。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
ウィングロック植生工法
QS-980189
モルタル・コンクリート吹付面の取り壊しが不要であるため、建設副産物の発生を抑制でき、被災地域のがれき処理に過度の負担をかけることがない。また、工期短縮や安全性の向上にも貢献する。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
ショーボンドCAP工法
KT-120057
特殊な注入器具を用いないため、早期補修が可能です。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁)

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