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選択ジャンル:橋梁   検索結果件数:471件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
既設伸縮装置の止水工法(KMウォーターガード)
KK-080034
本技術の施工は基本的に道路橋伸縮装置の下面からの作業であるため、交通規制を必要としない。そのため、災害復旧用の工事車両や援助物資輸送、緊急車両の通行を妨げることが無く、震災により止水機能を失った伸縮装置の止水機能を向上させる。また、伸縮装置の取替や従来の止水工法に比べて経済的である。 補修・修復(橋梁)
KMAジョイント
KT-040022
損傷を受けた橋梁用伸縮装置の復旧に鋼製フィンガージョイントを使用した場合に比べ製作納期を大幅に短縮でき、また施工上も床版厚内での取替が可能で工事期間の短縮に有効な技術です。 定尺長(1m)での補修が可能です。 補修・修復(橋梁)
床版上面増厚工法
KT-990086
震災で損傷した道路橋コンクリート床版を補強できる。他の床版補強工法に比べ、工期短縮、コスト縮減が図れる。 補修・修復(橋梁)
SCデッキ(鋼・コンクリート合成床版)
KT-990362
緊急に復旧を要する鋼橋で、現場工期が長くなる床版工事に対して、急速施工が可能になる。床版工事を行ううえで、高度な技術が不要(通常の鉄筋工、コンクリート工で対応可能)なので、地元のゼネコンでも施工が可能であり、安全に施工を行うことができる。 補修・修復(橋梁)
変位制限機能付落橋防止ケーブル
CB-040009
橋梁の震災復旧を目的とした落橋防止システムへの適用に有用と考えます。 補修・修復(橋梁)
In-Cap工法
CB-030075
技術的に確立された従来工法の組合せにより施工するため、特殊な技術を必要とせず、施工者によらず確実な品質の補強が可能である。また、短期間で施工できるため、早期の耐震補強が必要な橋梁基礎の補強に有利である。 補修・修復(橋梁)
フィンガージョイント用大型乾式止水材
KK-050116
震災によりフィンガージョイントの止水機能が損なわれ、桁端部及び支承部に雨水が浸入すると、それに起因した腐食が発生し、橋梁の寿命を縮めることになる。本技術は、路上規制を行うことなく速やかに、路下から止水機能を復旧できる。また、適切に設計することで地震時移動量を許容する止水材の設置が可能である。 補修・修復(橋梁)
ダクタル床版
TH-090009
鋼桁架設後、床版工として現場でプレキャスト製品を組み立てるため、迅速な施工が可能である。鋼桁上フランジへボルトを溶接し、ナット接合が可能であり、施工管理が容易で工期の短縮には最適である。 補修・修復(橋梁)
緩衝機能を有する桁間連結工法
KK-980043
新規の橋梁を架設する場合及び既設橋梁の耐震補強工事を実施する場合には、落橋防止システムに基づく対応により落橋防止装置などが設置されますが、本技術の活用により装置全体として地震発生時における機能性及び安全性が確保され、また落橋防止装置の設置工事においては工期及びコストの縮減が期待できます。 補修・修復(橋梁)
ブリッジプラスアルファ
KT-040085
本技術(鋼製地覆)は既設橋に設置することで、片側+80㎜幅員を拡幅することが可能です。幅員を広げることで、災害時では歩行者の安全通路を確保することができます。 補修・修復(橋梁)

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