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選択ジャンル:橋梁   検索結果件数:452件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
シームレスジョイント工法(MD型)
HR-030013
大規模地震発生時に、橋梁の変位量が設計数値を超えた場合でも、鋼製伸縮装置・ゴム伸縮装置等と違いクラックが発生するのみで走行性は低下せず、通行不能となりにくい。災害復旧工事でも、主原料を現地で溶融し設置する為工場製作等の待機時間が発生しにくい。 補修・修復(橋梁)
せん断ストッパー
KT-060126
ポット部材(凹部)とストッパー部材(凸部)の噛み合わせ構造とすることで、コンパクト化を実現し、狭隘な桁下空間に設置することが可能です。 桁下取付け構造とすることで、設置箇所での制約(桁構造や支障物による影響等)が少なくなり、基本的にあらゆる橋梁に取り付けることができ適用性の向上を図ることができます。 補修・修復(橋梁)
フラットケーブルシステム
KK-080052
橋梁の震災復旧を目的とした落橋防止システムへの適用に有用と考えます。 補修・修復(橋梁)
BARD床版工法
KT-020005
①支保工及び型枠が不要となるため、工期短縮と省力化が可能であり、被災地で心配される架設用資機材の不足も解消できる。 ②場所打ち鉄筋コンクリート床版(RC)と比較し2割程度版厚を薄くでき、フルプレキャスト版より自重が小さくなるため、運搬・架設作業や主桁・下部構造を含めたトータルコストの低減が可能。 補修・修復(橋梁)
PCコンファインド工法
QS-980057
コンクリート製プレキャスト版を用いるために、品質が向上し、現場工期が短縮されます。水中橋脚の耐震補強への適用は、更に有効な活用方法であり、作業空間をドライにする必要があるRC巻立て工法と比較して、仮締切りや仮桟橋が不要となるため、大幅なコストの縮減を実現できます。 補修・修復(橋梁)
パネル式システム吊り足場「セーフティSKパネル」
KT-100070
パネル式システム吊り足場「セーフティSKパネル」は桁下が河川・海上である場合や桁下に地盤崩落、障害物がある状況下でも安全・簡単に吊り足場が設置可能である。このため橋梁の自然条件・現場条件を選ばず、上部工の復旧工事及び支承の点検・補修工事に適用できる。 補修・修復(橋梁)
床版上面増厚工法
KT-990064
 損傷を受けたRC床版等を増厚することにより、耐荷力(曲げ耐力やせん断耐力)を向上させ、床版の延命化が期待できます。供用中の橋梁を短期間に補強することが可能であり、二方向アラミドシートによる床版下面補強と組み合わせることで、更なる補強効果が期待できます。 補修・修復(橋梁)
REED工法
SK-980051
軸方向鉄筋に代えて突起付きH形鋼を用いているため、座屈抵抗性があり、耐震性能・変形性能が高い。また従来工法に比べて大幅工期短縮が可能なため、被災した橋脚の更新や迂回路の構築が迅速化し、社会的損失が低減される。 補修・修復(橋梁)
RI-Bridge工法
KT-070001
上下部一体のラーメン橋梁であり、支承構造の桁橋に比べて耐震性能が高い。また、従来工法に比べて工期が大幅に短縮されるため、被災した橋梁の再構築あるいは迂回路の構築にあたって社会的損失が低減される。 補修・修復(橋梁)
パネルHBB(パネル・Hビーム・ブリッジ)
HR-030028
コンクリート橋と比較して死荷重が低減できるため、新設工事のほか既存下部工を再利用した災害復旧工事に適応します。また、足場防護を必要とせず急速施工が可能なため、長期の交通規制が困難な高架橋、跨線橋・跨道橋などの立体交差の建設にも適しています。桁高制限のある場合も低構造高に対応した設計が可能です。 補修・修復(橋梁)

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