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選択ジャンル:路面   検索結果件数:339件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
遮熱低熱ブロック「アースクルー25」
CB-110018
アースクルー25は、舗装路面の温度上昇を低減する透水平板です。日中における舗装路面温度を、アスファルトと比べ10℃以上低減できます。また太陽光の反射率をあげブロック自体の蓄熱を抑えるため、ヒートアイランド現象を緩和できます。更に多彩なカラーバリエーションにより、新しく明るい街造りに最適な製品です。 補修・修復(路面)
フリーズアタックペーブ
TH-980013
積雪寒冷地の震災復旧工事において、道路の新設や付け替え工事などにより、縦断線形等を急勾配または、曲率半径を小さく変更せざるを得ない場合等、路面凍結時の道路交通の安全性を向上させる効果が期待できます。 補修・修復(路面)
アスファルト加熱保温BOX
CB-100030
道路のクラックや、ポットホール等の点在する小規模舗装修繕工事が、効率的 に施工できます。加熱保温式BOXを採用し、2t以上のトラックに積載して 使用できることから、機動性に長け、寒冷地でもアスファルト合材の品質劣化を させることなく、いつでも、どこでも、舗装修繕工事が可能です。 補修・修復(路面)
ゼロインター
KT-100084
ブロック系舗装で施工した現場で、復旧時に表層のブロックをゼロインターに変更することにより、車椅子の振動や車両走行騒音の低減、交通弱者の歩行性が向上すると共に、従来のコンクリートブロックと異なった色調を持つ路面を演出することができる。 補修・修復(路面)
スーパーバリアフリーシステム
KT-060117
平板舗装の現場で、復旧時に敷砂をブロックサンドに入れ替えて強化板(HKS)を使用することにより、復旧後の平板舗装面には、段差、沈下、平板のずれや破損が生じ難くなり、歩行者や車椅子利用者の安全性や快適性が向上する。 補修・修復(路面)
ミノコート(薄層表面処理工)
CB-090040
震災や津波によりひびわれ、荒れ、汚れ、すべり等の損傷が生じた路面に対し、薄層(厚さ1cm程度)で表面処理を行うことにより、車両の走行安全性や美観が改善できる。現況舗装を削り取る必要がないことから、工程が短く早期に交通開放できる。また、薄層であるため、側溝等の道路構造物との擦り付けが容易である。 補修・修復(路面)
エマルテック工法
CB-040033
地震により、路盤を含む舗装全体にひずみが生じ、ひび割れが多く発生しており、現在ひび割れが発生していない箇所も今後発生する可能性があります。補修予定箇所全体にSAMI工法により褥層を形成することで、中長期的にリフレクションクラックの発生を抑制します。 補修・修復(路面)
舗装体用ドレンパイプ「ダイプラスルードレーン」
KT-000103
地震・液状化等でコンクリート構造物と路面に大きな段差ができた場合、アスファルトの摺りつけによる修復工事を行う。工事の際にスルードレーンを敷設することにより、補修により路肩の流水を遮ることなく、補修したアスファルトも傷みにくくなる。 補修・修復(路面)
EDパイプ
CG-020020
震災前に排水性舗装でなかった道路を排水性舗装にして復旧する際、製品の巻長が最大50mあるのでジョイント作業が軽減でき、工期を短縮して早い復旧に寄与できる。また、復旧後は表層から透水した海水や河川の氾濫水等をスムースに排水桝に導き、素早い水引きが可能となる。 補修・修復(路面)
マグロードW
CG-090009
本技術は天然素材で出来ている舗装である。万が一、災害等で破損しても、自然に還元されるので撤去作業が大幅に軽減出来る。また、災害で発生した流木等をウッドチップに再利用出来る。 補修・修復(路面)

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