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選択ジャンル:路面   検索結果件数:328件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
噴射溶融式(排水性舗装用)路面標示
KT-990386
道路復旧作業等での路面標示にて本技術を使用することにより、昼間時の視認性能はもとより、夜間時(晴天・雨天時)に計画停電や節電対策における街路灯の一部消灯時(道路上の明るさが低下した際)においても、ドライバーへの視認性能が向上するため、通行車両を安全及び円滑に案内、誘導、指示することが出来ます。 補修・修復(路面)
ヒートドレッシング工法
HR-080017
地震で少量の段差やひび割れが生じている路面を、供用期間を5年程度として、できるだけコストをかけず、車両が走行しやすいよう平坦にする場合、有効な技術である。切削廃材をださず、通常のオーバーレイしたような見栄えを得ることができる。部分的補修ではなく、数百メートル単位以上での施工延長が望ましい。 補修・修復(路面)
ウォールブロック工法
QS-040024
法面崩壊、沈下した道路を、壁面材(軽量コンクリート)とEPSブロックを一体化したウォールブロックを重機を使用せず人力で積み重ねることにより道路(車道、歩道)などの壁体を構築することが出来、工費削減、早期復旧が図れる工法です。 補修・修復(路面)
小径ソフトタイプ車止め DK-7
KK-040063
アンカー方式の施工方法により、基礎の打設の必要がないため、低コストかつ迅速な施工が可能。万一の破損の場合でも、本体のみの交換が可能により簡易に交換が可能。小径のため、設置場所を選ばすに設置することが可能。 補修・修復(路面)
RCメッシュG
KT-010233
震災復旧工事では、オーバーレイ工法や切削オーバーレイ工法による補修が多く行われていますが、施工基盤にひび割れが発生していると早期にリフレクションクラックによる舗装破損が予想されます。この対策としてRCメッシュGを用いると、リフレクションクラックを抑制し舗装の延命化に寄与します。 補修・修復(路面)
タックファインE
KT-030043
震災復旧工事では、一般車両が走行している車線に隣接して行われることが多くあります。タックファインEは施工車両のタイヤに付着しにくいため、施工箇所に隣接する路面を汚しませんので、円滑かつ迅速な施工の推進に寄与いたします。なお、施工によりタックコートが乱れませんので層構造の確実な一体化も図れます。 補修・修復(路面)
ミストグリップ
KT-010117
被災地での道路復旧の際、路面をカラー化することにより車両及び歩行者、自転車等の交通を円滑に誘導することが出来ます。 道路が復旧した箇所でも停電等で信号機の復旧が遅れている箇所においても、交差点内等で路面をカラー化することにより車両及び歩行者、自転車等に危険箇所をアピール出来ます。 補修・修復(路面)
溶融フローコート(FC)工法
KT-000105
道路復旧工事で排水性舗装を舗設した場合に、区画線・道路標示を当技術で施工することにより、舗装空隙部への塗料の食い込みが少なくなり、従来品に比べて良好な夜間視認性とすべり抵抗値が得られ安全性が向上します。 補修・修復(路面)
ユードーレジンボード
KK-100068
視覚障害者誘導用ブロックの設置工事において、ブロック側面の溝状の凹部により目地材との接着を強固にし、ブロック裏面のリブ間の凹部により下地材との接着を強固にして、下地材や隣接するブロック同士、周辺床材との一体性を高め、剥離防止を図ってブロックを安定状態で設置できます。 補修・修復(路面)
アマグレフィット、アマグレピット
QS-030011
被災した高速道路や路面の復旧工事においてグレーチングを設置する際に利用できる。従来のボルト固定式に比べて開口部が不必要であり、設置も容易で、既存受枠に設置することも出来る。また落し込み式に比べてガタツキによる騒音を防ぐことが出来、清掃も容易である。 補修・修復(路面)

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