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選択ジャンル:路面   検索結果件数:339件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
円型水路
TH-990095
短期に道路側溝の復旧が必要になった場合は、全国規模で規格を統一しているため複数社に分散して製作・納入することも可能で、大量発注に対しても比較的短期間で製品が準備できる。また、工期についても、現場作業が据付のみであるため、現場打ちに比べ短縮出来る。 補修・修復(路面)
アスファルト舗装用面取型枠
TH-100018
接合面がはがれ溝ができて路盤に雨水等が浸入することを防ぎます。 補修・修復(路面)
ピュアドレイン・ミニ
CG-100017
道路の復旧、復興における排水工において、工期短縮(円形水路と比べ13.7%短縮)、経費削減(円形水路と比べ23%縮減)が可能です。 補修・修復(路面)
アングル側溝ふた
CG-090014
最も普及しているU形側溝を使って、従来工法と比較して、経済性が約4割の向上できる排水側溝を構築できます。災害で再利用できるU形側溝があれば、それを使って、排水側溝を構築できます。 補修・修復(路面)
噴射溶融式(排水性舗装用)路面標示
KT-990386
道路復旧作業等での路面標示にて本技術を使用することにより、昼間時の視認性能はもとより、夜間時(晴天・雨天時)に計画停電や節電対策における街路灯の一部消灯時(道路上の明るさが低下した際)においても、ドライバーへの視認性能が向上するため、通行車両を安全及び円滑に案内、誘導、指示することが出来ます。 補修・修復(路面)
ヒートドレッシング工法
HR-080017
地震で少量の段差やひび割れが生じている路面を、供用期間を5年程度として、できるだけコストをかけず、車両が走行しやすいよう平坦にする場合、有効な技術である。切削廃材をださず、通常のオーバーレイしたような見栄えを得ることができる。部分的補修ではなく、数百メートル単位以上での施工延長が望ましい。 補修・修復(路面)
ウォールブロック工法
QS-040024
法面崩壊、沈下した道路を、壁面材(軽量コンクリート)とEPSブロックを一体化したウォールブロックを重機を使用せず人力で積み重ねることにより道路(車道、歩道)などの壁体を構築することが出来、工費削減、早期復旧が図れる工法です。 補修・修復(路面)
小径ソフトタイプ車止め DK-7
KK-040063
アンカー方式の施工方法により、基礎の打設の必要がないため、低コストかつ迅速な施工が可能。万一の破損の場合でも、本体のみの交換が可能により簡易に交換が可能。小径のため、設置場所を選ばすに設置することが可能。 補修・修復(路面)
RCメッシュG
KT-010233
震災復旧工事では、オーバーレイ工法や切削オーバーレイ工法による補修が多く行われていますが、施工基盤にひび割れが発生していると早期にリフレクションクラックによる舗装破損が予想されます。この対策としてRCメッシュGを用いると、リフレクションクラックを抑制し舗装の延命化に寄与します。 補修・修復(路面)
タックファインE
KT-030043
震災復旧工事では、一般車両が走行している車線に隣接して行われることが多くあります。タックファインEは施工車両のタイヤに付着しにくいため、施工箇所に隣接する路面を汚しませんので、円滑かつ迅速な施工の推進に寄与いたします。なお、施工によりタックコートが乱れませんので層構造の確実な一体化も図れます。 補修・修復(路面)

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