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選択ジャンル:路面   検索結果件数:340件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ミストグリップ
KT-010117
被災地での道路復旧の際、路面をカラー化することにより車両及び歩行者、自転車等の交通を円滑に誘導することが出来ます。 道路が復旧した箇所でも停電等で信号機の復旧が遅れている箇所においても、交差点内等で路面をカラー化することにより車両及び歩行者、自転車等に危険箇所をアピール出来ます。 補修・修復(路面)
溶融フローコート(FC)工法
KT-000105
道路復旧工事で排水性舗装を舗設した場合に、区画線・道路標示を当技術で施工することにより、舗装空隙部への塗料の食い込みが少なくなり、従来品に比べて良好な夜間視認性とすべり抵抗値が得られ安全性が向上します。 補修・修復(路面)
ユードーレジンボード
KK-100068
視覚障害者誘導用ブロックの設置工事において、ブロック側面の溝状の凹部により目地材との接着を強固にし、ブロック裏面のリブ間の凹部により下地材との接着を強固にして、下地材や隣接するブロック同士、周辺床材との一体性を高め、剥離防止を図ってブロックを安定状態で設置できます。 補修・修復(路面)
アマグレフィット、アマグレピット
QS-030011
被災した高速道路や路面の復旧工事においてグレーチングを設置する際に利用できる。従来のボルト固定式に比べて開口部が不必要であり、設置も容易で、既存受枠に設置することも出来る。また落し込み式に比べてガタツキによる騒音を防ぐことが出来、清掃も容易である。 補修・修復(路面)
リペーブ排水性舗装工法
HR-070010
旧材を再利用しつつ新規層の構築を行う工法であり、新規材料の使用量が少なくて済むことから、例えば災害地が材料製造工場から遠隔であった場合などには、道路修復作業時において材料調達が比較的容易である等のメリットが挙げられる。 補修・修復(路面)
スーパークールコート
KK-060038
路面温度の上昇抑制により舗装体への蓄熱量が減ることで、熱帯夜の発生頻度減少につながるという都市部における節電対策の⼀環として有効である。 補修・修復(路面)
フラットバーステッチ工法
KT-980603
 道路・空港・工場床等のひびわれが発生したコンクリート版を打ち換えることなく、機能回復させることが可能です。供用中施設を必要最低限の規制で、短時間に機能を回復させ、コンクリート版の寿命を延長させることができます。なお、施工後6時間程度の養生で交通開放が可能です。 補修・修復(路面)
防草舗装工法
KT-070039
防草舗装工法は、舗装の継ぎ目から雑草が発生するのを抑制する舗装です。アスファルトに雑草の発生を抑制する忌避剤を添加して舗装します。防草舗装工法を行うことで、舗装の延命化、維持管理費の軽減、通行車両の安全確保および災害復旧後きれいな町並みづくりの復興に貢献します。 補修・修復(路面)
パワークーラー
KT-070033
パワークーラーは、アスファルト舗装を舗設後強制的に冷却する機械です。パワークーラーは舗装を強制的に冷却することで、早期の交通開放が可能となります。従って、規制時間の短縮にもつながり、工事による交通渋滞の緩和に役立つことから、スムーズな災害復旧に貢献します。 補修・修復(路面)
クラウン型コンクリート舗装用機械によるコンクリート舗装工法
KT-070034
本技術は、コンクリート舗装の施工時の技術です。両勾配あるコンクリート舗装の場合、通常では2工程で施工しますが、本技術は1工程で施工することが可能です。したがって、本技術を利用することで、両勾配コンクリート施工の工程を短縮、省力化することが可能です。道路の早期の災害復旧につながります。 補修・修復(路面)

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