技術ジャンル検索

キーワード検索:

選択ジャンル:路面   検索結果件数:328件

[先頭]  <<    1   2   3   [4]   5   6   7   8   9   10   11   >>   [最後]

技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
リペーブ排水性舗装工法
HR-070010
旧材を再利用しつつ新規層の構築を行う工法であり、新規材料の使用量が少なくて済むことから、例えば災害地が材料製造工場から遠隔であった場合などには、道路修復作業時において材料調達が比較的容易である等のメリットが挙げられる。 補修・修復(路面)
スーパークールコート
KK-060038
路面温度の上昇抑制により舗装体への蓄熱量が減ることで、熱帯夜の発生頻度減少につながるという都市部における節電対策の⼀環として有効である。 補修・修復(路面)
フラットバーステッチ工法
KT-980603
 道路・空港・工場床等のひびわれが発生したコンクリート版を打ち換えることなく、機能回復させることが可能です。供用中施設を必要最低限の規制で、短時間に機能を回復させ、コンクリート版の寿命を延長させることができます。なお、施工後6時間程度の養生で交通開放が可能です。 補修・修復(路面)
防草舗装工法
KT-070039
防草舗装工法は、舗装の継ぎ目から雑草が発生するのを抑制する舗装です。アスファルトに雑草の発生を抑制する忌避剤を添加して舗装します。防草舗装工法を行うことで、舗装の延命化、維持管理費の軽減、通行車両の安全確保および災害復旧後きれいな町並みづくりの復興に貢献します。 補修・修復(路面)
パワークーラー
KT-070033
パワークーラーは、アスファルト舗装を舗設後強制的に冷却する機械です。パワークーラーは舗装を強制的に冷却することで、早期の交通開放が可能となります。従って、規制時間の短縮にもつながり、工事による交通渋滞の緩和に役立つことから、スムーズな災害復旧に貢献します。 補修・修復(路面)
クラウン型コンクリート舗装用機械によるコンクリート舗装工法
KT-070034
本技術は、コンクリート舗装の施工時の技術です。両勾配あるコンクリート舗装の場合、通常では2工程で施工しますが、本技術は1工程で施工することが可能です。したがって、本技術を利用することで、両勾配コンクリート施工の工程を短縮、省力化することが可能です。道路の早期の災害復旧につながります。 補修・修復(路面)
アーバンクール(保水型)
KT-060056
アーバンクール(保水型)は、舗装に保水機能を持たせたものであり、舗装表面に降った降雨を一旦保水し、晴天時に保水した水が蒸発するときの気化熱を利用して路面温度をさげる効果があります。ヒートアイランド現象の抑制するのに役立ち、道路沿線の環境の改善につながることから、快適なまちづくりの復興に貢献します。 補修・修復(路面)
アーバンクール(遮熱型)
KT-060055
アーバンクール(遮熱型)は、舗装表面に特殊塗料を塗布した舗装です。この特殊塗料は遮熱効果があり、路面温度が通常の舗装よりも低くなります。従って、路面温度が高温になるのを緩和し、道路沿線の環境の改善につながます。表面はカラー舗装のように着色するために、景観舗装としてきれいな町並みの復興に貢献します。 補修・修復(路面)
玉砂利自然石舗装「じゃりみち」
KT-060001
自然石舗装「じゃりみち」は、自然石を用いた景観舗装です。見た目は砂利敷き舗装のように見えますが、砂利の一部を母体アスファルトに固着することで、優れた歩行感とメンテナンスの簡略化を実現しました。被災した神社仏閣の参道および公園内の散策路などの補修および自然な町並みの復興に貢献します。 補修・修復(路面)
明色排水性舗装
KT-990561
排水機能を持った舗装であり、景観舗装として排水性舗装をカラー化したものです。景観舗装としてきれいな町並みの復興に貢献します。 補修・修復(路面)

Copyright 2011, New Technology Information System.All Rights Reserved..