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選択ジャンル:路面   検索結果件数:340件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
リフレッシュシールMix
TH-100011
震災によりクラック等が発生した路面の回復・改善を効率的に行うことができる。従来の補修工法と比較して工期を短縮でき、材料費・工事費を削減することができる。 補修・修復(路面)
アトムハードカラーM
KT-040050
災害地における道路の新設、補修、仮設時に早急な交通開放が必要な場合、一般的なすべり止め用塗料(2液反応型)と比較して硬化が速く、速やかに道路の供用が可能になる。 補修・修復(路面)
Tマックスシリーズ
QS-040001
Tマックスシリーズの中で、TマックスSについてはトップサイズを5mmにすることで、既設舗装の補修やリフレッシュに薄層で適用可能である。薄層であることから材料コストを抑えることができ、経済性に優れている。 補修・修復(路面)
マイルドミックス
KT-100046
震災時は、合材プラントが被災することで稼動できなくなったり、交通網が寸断されてアスファルトや骨材などの材料が入荷できなくなることで加熱アスファルト合材を出荷できなくなることがあります。本技術は、常温でも十分な施工性および締固め特性を確保することが可能なため、遠方から運搬して施工することが可能です。 補修・修復(路面)
薄層ドレーンミックス工法
KT-070045
排水性舗装箇所において、震災後に損傷が機能的破損(骨材飛散による路面の荒れ、空隙つぶれ、空隙詰まりによる透水機能や騒音低減機能の低下など)の場合、本技術を採用することで、切削廃材の発生や振動・騒音の発生を抑制し、かつ材料コストを低減しつつ、排水および騒音低減機能を確保することができる。 補修・修復(路面)
ダンプトラック用アスファルト合材温度測定器 昇らーず温度計
KT-180018
アスファルト合材の現場到着温度を、地上から測定出来る為、ダンプトラックの荷台から転落する危険がなく、測定に要する時間が短いので、安全性の向上と時間の短縮が図れます。 補修・修復(路面)
計測・測量
広幅員中折れ式セットフォーム工法
KT-140068
震災により破損したコンクリート舗装を改修する場合、あるいは新しい道路を内陸部に建設してコンクリート舗装とする場合、広幅員(10mまで)の異種勾配2レーンを1回で施工できるので、1レーン毎に施工するのに比較して約半分の時間で迅速に実施できる。 補修・修復(路面,その他)
CFA工法
KT-980665
既設アスファルト混合物の撤去、運搬および処分が不要なため、震災により亀裂や不陸が生じた路面を、迅速かつ経済的に再構築することが可能です。 ライフライン復旧
補修・修復(路面)
背面処理工【可撓性踏掛版】
CB-060031
東日本大震災では踏掛版のない橋梁やBOXカルバート等の構造物と土工部の境界に急激な段差が発生し車両通行に支障をきたした。背面処理工により境界での段差の発生を抑制できるため車両通行が可能となる。既設橋梁への設置が容易で、短時間での交通解放が可能である。 補修・修復(橋梁,路面)
舗装材ブロック「ウィードロック森のれんが」
KK-110062
震災現場で発生した木の廃材を現地もしくは当社工場で再資源化(チップ化)し、成型版として製品化することで歩道などの舗装材ブロックとして再利用ができる。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(路面)

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