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選択ジャンル:路面   検索結果件数:328件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
薄層ドレーンミックス工法
KT-070045
排水性舗装箇所において、震災後に損傷が機能的破損(骨材飛散による路面の荒れ、空隙つぶれ、空隙詰まりによる透水機能や騒音低減機能の低下など)の場合、本技術を採用することで、切削廃材の発生や振動・騒音の発生を抑制し、かつ材料コストを低減しつつ、排水および騒音低減機能を確保することができる。 補修・修復(路面)
ダンプトラック用アスファルト合材温度測定器 昇らーず温度計
KT-180018
アスファルト合材の現場到着温度を、地上から測定出来る為、ダンプトラックの荷台から転落する危険がなく、測定に要する時間が短いので、安全性の向上と時間の短縮が図れます。 補修・修復(路面)
計測・測量
広幅員中折れ式セットフォーム工法
KT-140068
震災により破損したコンクリート舗装を改修する場合、あるいは新しい道路を内陸部に建設してコンクリート舗装とする場合、広幅員(10mまで)の異種勾配2レーンを1回で施工できるので、1レーン毎に施工するのに比較して約半分の時間で迅速に実施できる。 補修・修復(路面,その他)
CFA工法
KT-980665
既設アスファルト混合物の撤去、運搬および処分が不要なため、震災により亀裂や不陸が生じた路面を、迅速かつ経済的に再構築することが可能です。 ライフライン復旧
補修・修復(路面)
背面処理工【可撓性踏掛版】
CB-060031
東日本大震災では踏掛版のない橋梁やBOXカルバート等の構造物と土工部の境界に急激な段差が発生し車両通行に支障をきたした。背面処理工により境界での段差の発生を抑制できるため車両通行が可能となる。既設橋梁への設置が容易で、短時間での交通解放が可能である。 補修・修復(橋梁,路面)
舗装材ブロック「ウィードロック森のれんが」
KK-110062
震災現場で発生した木の廃材を現地もしくは当社工場で再資源化(チップ化)し、成型版として製品化することで歩道などの舗装材ブロックとして再利用ができる。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(路面)
大粒径アスファルト混合物
HR-990089
①急速施工:1回の施工厚さを厚くして舗設する(シックリフト工法)ため,通常の施工に比べ工程が少なくなり施工時間を短縮できます。 ②高耐久性:骨材のかみ合わせにより安定性が高く、耐流動性に優れた舗装を構築できます。 補修・修復(路面,その他)
薄層エスマック
KT-980118
①補修性:路面のすべり抵抗や平坦性の回復が図れます。また既存ひびわれへの雨水浸入を防ぎ,既設舗装を維持します。 ②経済性:薄層(最小施工厚20mm)のため使用材料が少なく,路面高さに係る切削も不要です。 ③工期短縮:路面切削せずに施工できるため施工時間を短縮できます。 補修・修復(路面)
応急復旧
水溶性アスファルト合材付着防止剤(N-クリア)
KK-110009
天然油脂を主成分とした付着防止剤「N-クリア」は、従来技術の軽油(鉱物油)と比べてアスファルト成分が溶け出さないため、土壌など周辺環境を悪化させることはない。さらに、乳化性が良いため撹拌機を必要とせずに希釈作業が行えることや、引火点も高いことから、舗装復旧作業を効率的かつ安全に行うことができる。 補修・修復(路面)
応急復旧
ソフィットブロック
QS-090034
仮設として歩車道分離境界ブロックなどで利用する場合、軽量である為簡単に設置可能。歩行者・ドライバーにも安全を喚起できる。また仮設で設置した場合、次の現場でも仮設及び本設として繰り返し設置できる。簡易水防や土嚢の代わりに簡単な高さ40~50cm程度の土留めとして設置することも可能。 補修・修復(路面)
応急復旧

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