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選択ジャンル:路面   検索結果件数:339件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
バリアフリーペイブ
SK-000015
舗装用ブロックの側面に嵌合形状を設けることにより、舗装ブロックが一つの面舗装となり、震災時の液状化現象による路面の隆起や沈下が生じた場合においても、嵌合形状の効果により、不陸や段差の発生を抑制することができ、復旧による補修工事や修復工事を抑えることができます。 液状化対策
補修・修復(路面)
再帰反射塗装ビーム車両用防護柵
KK-090007
本技術は、安全に留意する箇所への設置することで、添加物、突起物なく景観に配慮した再帰反射機能付の車両柵であり、計画・設計時に安全と景観の両立が可能となります。 補修・修復(路面)
計画・設計
耐雪型歩行者自転車用勾配自在柵
KK-080049
本技術は、計画・設計時に、現場線形の測量なしで計画可能な勾配自在縦格子柵です。積雪地域にも対応可能な耐雪強度があります。避難経路など転落防止に有効です。縦格子柵でありながら端尺パネルも現場カットが可能です。 補修・修復(路面)
計画・設計
勾配自在柵
KK-070014
本技術は道路復興時の計画・設計において、路面勾配等は測定せずに現場にて任意の線形に施工が可能な歩行者・自転車用防護柵である。避難経路などへの設置誘導サイン付などの対応も可能です。 補修・修復(路面)
計画・設計
センタービーム型歩行者自転車用柵 UP
KK-070025
本技術は道路復興時の計画・設計において、歩車道分離柵として設計する際歩行者の安全性を高めまた、施工性が良いのでスピーディーに復旧が可能です。また、ビームには再帰反射塗装の対応も可能です。 補修・修復(路面)
計画・設計
監視員通路縦壁付くけい水路
SK-070011
 震災対応上の特徴 縦壁と水路を同時に施工できるため、他の工法の施工スピードを上回っている。 補修・修復(路面)
その他
コリジョンジェット工法
KT-050046
・部分補修、補強 ・鉄筋、鉄骨等のはつり出し 補修・修復(コンクリート構造物,路面)
クラックシールNX
KT-070102
舗装のひび割れた箇所をそのまま放置しておくと、雨水が舗装体内に浸透して構造的な破損に繋がります。ひび割れ発生初期にクラックシールNXでシールをすることで舗装の延命化に繋がり、ライフサイクルコストの軽減に繋がるものと考えられます。 補修・修復(路面)
応急復旧
全天候型耐久補修材パーマ・パッチとその施工法(TAR法)
TH-020017
道路の段差、亀裂、凹み部にパーマ・パッチを直接投入、自動車タイヤの転圧で通行が可能となる。緊急、迅速、耐久を要する道路の補修地(ガス配管、上下水道、電気、電話ケーブル等)の補修後の道路復元工事に対応出来る。 補修・修復(路面)
応急復旧
Gガードパイプ
KK-100063
支柱の突出とボルト・ナットの突起を抑え、連続性を強調させることにより景観に配慮しています。従来のガードパイプと違い、支柱キャップの後付けで、打ち込み機による損傷を防止(早期腐食防止)し、またナットの共回り防止機能により施工性を向上させています。被災路面の復旧・復興工事に役立ちます。 補修・修復(路面,その他)

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