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選択ジャンル:路面   検索結果件数:340件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
IH式舗装撤去工法
KT-100056
鋼床版における舗装撤去において、従来工法と比べ省人力工法であり、かつ低騒音なので昼夜を問わない作業が可能。また、粉塵も皆無なので周辺環境へ配慮した剥離作業を行うことが可能。 補修・修復(橋梁,路面)
ファームゾール
CB-020027
地震により被災した道路の補修において、オーバーレイが行われる場合、すりつけ箇所が剥がれやすくなりますが、ファームゾールを使用することで、薄層になる部分でも高い接着性が確保され、耐久性が向上いたします。 補修・修復(路面)
応急復旧
レスキューパッチ
KT-090060
レスキューパッチは15kg詰めの製品であり、手軽に持ち運び施工できますので、パトロール時に携帯することで、地震により舗装が破損した箇所(陥没や段差など)をすばやく補修できます。また、高耐久性タイプですので補修後も本格復旧まで供用します。 補修・修復(路面)
応急復旧
ジョイントシステム工法舗装(JS工法舗装)
SK-070005
舗装用ブロックの側面にジョイントを設けることにより、舗装ブロックが一つの面舗装となり、震災時の液状化現象による路面の隆起や沈下が生じた場合においても、ジョイントの効果により、不陸や段差の発生を抑制することができ、復旧による補修工事や修復工事を抑えることができます。 液状化対策
補修・修復(路面)
くけい水路
SK-060012
 震災対応上の特徴 既存の側溝と比較して、製品の総高が低いため、復旧の際、トンネルのインバートに緩衝することなく、ワンサイズ大きな製品を入れられる可能性がある。 補修・修復(路面)
その他
排水性舗装対応エプロン
KK-100095
震災対応上の特徴 通常のアスファルト舗装でも対応可能なため、震災復興後、排水性舗装への変更に柔軟に対応できる。 補修・修復(路面)
その他
アルミ箔エコキューオン
KK-080023
被災した高速道路や一般道路の復旧工事において、遮音壁を設置する際に役立ちます。従来の繊維系吸音材(グラスウール)を使用した遮音壁と比べ、製造時のCO2排出量を24%削減できる遮音壁です。本体、正面板、内部の多孔箔はアルミニウムまたはめっき鋼板製であり、全量リサイクル可能です。 補修・修復(路面,その他)
レインスルー
QS-070021
既存の側溝蓋が破損、もしくは流出した箇所にて、レインスルーを利用することで、側溝本体を透水性(排水性)舗装で覆うことが可能となり、路面をリニューアルすることが出来ます。 補修・修復(コンクリート構造物,路面)
道路管理評価システム
KT-060027
・路面性状測定車は高速度でわだち掘れ、ひび割れ、平坦性を測定可能なので、短時間で広範囲の路面の損傷状況を把握することが可能です。 ・GPSによる縦横断測定で横断・縦断方向の沈下箇所を把握することが可能です。 補修・修復(路面)
計測・測量
アクアドレーン
QS-090040
既設の側溝を暗渠化することで、道路の有効幅員が広がり、バリアフリー化ができます。また単純工事のため即日解放が可能で、復興工事における迅速な道路インフラ整備に効果を発揮します。 補修・修復(路面)
応急復旧

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