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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
地上・地下インフラ3Dマップ
KT-180111
地震などで電柱が倒壊し道路を塞いで被災地の救助や復旧活動が遅れるのを防ぐためにも無電柱化が重要、その無電柱化事業が進まない理由の1つに、地下埋設図が正確でないため設計が正確に出来ないことが挙げられる。地上・地下インフラ3Dマップを活用することで、より正確な設計を行い、工期短縮、コスト削減に繋がる。 その他
DGアンカー
KT-190010
設備被害の震災復旧・復興について、あと施工アンカーの施工については拡張不足に起因したボルトの抜けが報告されているが、本技術はアンカー施工をハンマー打設から専用拡底用機材の使用に変え、また施工の確認を音、手ごたえから専用確認治具の使用に変えたことにより、熟練技術が不要となり施工精度の向上が期待できる。 補修・修復(コンクリート構造物)
iDotec Toilet(イドテック トイレ)
KT-180138
災害用水洗トイレシステムです。井戸水を利用しますので災害時の生活用水の確保とトイレも水洗式となり、いつも綺麗で清潔な状況でのトイレとなります。又、トイレの後も井戸水で手が洗え感染症予防にもなります。 仮設(仮設トイレ)
濁水安全対策品「除濁タブ」
KT-180121
電力を用いずに濁水対策ができるようになるため、停電時も河川等の濁水除去が可能となる。そのため、水面下に転落した被災者の救出速度の向上や、河川、池などの状況を視認する事で、決壊や崩壊を確認し2次災害3次災害の予防保全、生活水の確保(飲み水は不可)などが期待される。 がれき・土砂処理(処分)
地中電線の掘削簡易化
KT-180076
本技術は、ライフライン復旧において、情報ボックス工法に使用されるハンドホールやさや管などの地中埋設物が破損した場合に、短時間で地中埋設物を掘り返すことが可能であり、復旧の工期短縮を図れる。また、従来技術と比較して経済性が良いため、土工のコスト低減を図れる。 ライフライン復旧
センター横ビーム型歩行者自転車用柵(P種) JC
KT-180061
被災地のライフラインの復旧・復興に時間がかかっているのが現状です。このような中、本歩行者自転車用柵は、金具をボルトなしで支柱に固定かつビームを仮置できることから施工性の向上が図れライフライン等の復旧・復興の時間短縮に寄与します。また、重量低減から作業者の重量物を扱う動労環境にも配慮しております。 補修・修復(その他)
Rアンカー
KT-180026
本技術は震災により損傷した橋梁の復旧工事等に活用することが可能である.例えば,RC構造物に仮設ブラケット等を設置し,使用後に撤去する場合に本技術を活用することで,現場作業の簡略化を図れる.使用後は簡単に撤去が可能なため,不要な異種材質のアンカーボルトをRC内に残置せず,発錆による劣化を防止できる. 補修・修復(橋梁)
リバーライズストーン工法
KT-180058
空積みと練積みの融合(いいところ取り)により、多自然護岸のような自然に近い景観と機能によって動植物の育成が可能となり、本工法の最大の特徴である亜鉛メッキ鉄線によって、護岸表面の石材と胴込・裏込砕石の後方のコンクリートを固定する構造が大雨時の濁流・激流から護岸を守ることが可能となっている。 補修・修復(河川護岸)
リラクスファルトHT舗装
KT-180056
応力緩和性、変形追従性に優れたアスファルト舗装であるため、地震発生時の地盤の変形に追従しやすく、路面にひび割れが発生しにくい。リラクスファルトHT舗装を適用しておくと地震時に損傷が生じにくい舗装となる。また、施工性も優れており地震後の本復旧に使用しやすく、耐久性に富んだ舗装を構築できる。 補修・修復(路面)
移動式ネットワークカメラ「モニタリングミックス」
QS-110023
現場の状況を遠隔にて確認でき、指示も可能。センサーとの組み合わせで、アラート通知(メール発報)が可能。住民たちへの持ち家の状況の配信サービスや盗難防止にも合わせて使用可能。 情報通信、情報共有

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